

パソコンスクールレッツには現在16名のインストラクターが在籍しており授業を行っております。
レッツでのインストラクターのパソコンスキルでの採用条件は、Microsft Office Specialistのオフィスマスターの資格を持っている、もしくはそれと同等のスキルがあることです。
これは、ワード・エクセル・パワーポイント・アクセスのすべてのソフトが使えるという証明であり、インストラクターという仕事をする、生徒さんにパソコンの操作をお伝えする、質問に答える上で最低限必要なスキルだと考えます。
レッツのインストラクターはそれだけにとどまらず、パソコン検定(P検)2級、日商PC検定、MCTなどきちんとしたスキルを持ったインストラクターが多く在籍しております。
パソコンスクールは、ビデオを見ながらのオンデマンド形式、一斉授業、個別指導の形式など様々な授業形式のスクールがあります。
また、名前の有名な大手のスクールから個人で経営しているスクールまであり形式は様々ですが、共通して言えることは、大手のスクールだから個人ですべての資格を持ったインストラクターがいるとは限りません。資格を持っていなくてもスクール経営やインストラクターになることができるからです。
これがスクール経営の実状です。せっかくお金と時間を投資して習うのであれば、信頼できるインストラクターに習いたい、教えてもらいたいと皆さん思われるはずです。
ただし、資格を有さないからといって、又は持っているからといってスクール経営やインストラクターがダメだというわけではありません。
パソコンを教えることが好きでスクールを経営している経験者や運営者もいます。
パソコンスクールレッツは、MCT(マイクロソフト認定トレーナー)が2名以上常駐し、マイクロソフト社から自信を持ってユーザーに推薦できる信頼の称号を得たMicrosoft CPLSとしてホームページでも紹介されています。
